どうする要援助者避難誘導

 

本ページでは、令和5年度に開催したデジタルツイン活用ワークショップの成果物をご紹介いたします

  • 参加者各自が山口県の、残したい事、伝えたい事を自分の手で制作する「デジタルストーリー」成果物へのリンクを掲載しています。
  • 本ページで紹介する各作品は、ワークショップ参加者ご本人によって考案・制作されたものであり、県および参加者の所属団体とは直接の関連はございません。
  • 各作品の内容や表現について、当団体は一切の責任を負いませんので、ご了承のうえお楽しみください。

Point 1

地域の自主防災組織や地域にお住いの皆様に、実際に車いすを使って避難ワークショップを実施した際の様子を知って頂くために作成された作品です。

Point 2

土砂災害警戒情報レベル3(高齢者等避難)の発令時など、障がい者、高齢者等の要援助者が、車いすを使って避難することを想定し、どのような事象・場所に気をつけたらよいか、表現しています。

Point 3

地図だけでは分からない様々な危険を、実際に現地で得た写真や情報をデジタルツイン上に配置することで、リアリティをもって学ぶことが出来るようになっています。